Oct 28, 2016

昼を挟む!ダイエット時のおやつの法則

ダイエット中のストレスには
運動、食事の制限、そして、間食の制限が素になり
幾度となく断念してしまうことに。

今日はおやつについてです。

何を食べるかより、いつ食べるか?
低カロリー!低糖質!高タンパク!がダイエットの基本であることは
あなたも聞き飽きるほど聞いてるはず。

だからカロリーや糖質の高いおやつはNG!
と無意識にも頭に染み付いています。

しかし、カロリー、糖質を抑えても痩せない、、と悩む女性も多い事実、
それは、1日の血糖値の流れが崩れているからです。

食べないのに痩せない、
のストレスが暴食やリバウンドで延々と長引かせています。

おやつは食べる!を効果的な事と前提とした場合、
暴食、リバウンドのリスクは格段に減るでしょう。

お昼を挟むおやつの食べ方
1日に血糖値が上昇するのは3回→朝、昼、夜の食事

それが低下するのも3回→朝食後、昼食後、夕食後

この低下した時が体脂肪を増やすホルモンが
大量に分泌されている時。

これを抑えるためにおやつは有効活用されます。

リバウンドさせないおやつ活用術
朝と昼の間で、昼寄りに食べる
→朝食7時、昼12時の場合
10時におやつを挟むことが効果的。

昼と夜の間で昼寄りに食べる
→昼12時、夜7時の場合
3時に食べることが効果的。

生体時計とホルモンからも
昼を中心に血糖値の波は
最大に揺れを起こす
ので、
昼に近い時間に間食を挟むことは
ホルモンの波を
抑える
ことに繋がります。

食べるなら基本は1日2回
→10時か3時の1回だと、
かけた方のホルモンの波が大きくなり
体脂肪を増やすホルモンが
より分泌されやすくなります。

食べるなら2回挟むことで
内臓の基礎代謝の向上
ホルモン環境が整う太りづらさへと繋がります。

ご参考にしてください。

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