May 13, 2016

痩せ食の時間帯

美容、ダイエットに欠かせない
食事

オーガニック!ヘルシー!
色々な情報が飛び交う中、
どれも素晴らしいものであること
間違いありません。

本日は根本的な
身体とカロリーの使われ方についてです。

これはあなたもご存知の通り。

まずはこれを無視しては
ダイエット成功はあり得ません。

この消費カロリーについては
基礎代謝70%
活動代謝20%
食事による熱代謝10%
となります。

70%を占める基礎代謝を増やすこと
消費カロリーを増やす
最短の方法です。

基礎代謝アップのポイントは
筋肉量を増やす40%
(↓クリック)
基礎代謝アップエクササイズ
内臓を動かす40%
となります。
内臓(胃腸、肝臓)が動くには
食事のタイミングが重要です。

食物の消化吸収時間は
タンパク質6時間
食物繊維3時間
脂質3時間
炭水化物20分~2時間
が目安となります。

つまり、これらを食べた後、
上記の時間は
内臓がエネルギーを消費し続けるということ。

必然的に
タンパク質、繊維質が多い食事の方が
摂取カロリーが減り、
消費がカロリー増える
となります。

お腹空いた、満腹!
など、食事に関しては

主なダイエットホルモンと食事
タンパク質
→体脂肪分解ホルモン分泌

良質な脂質(オリーブ、魚油)
→食欲の抑制ホルモン分泌

吸収の速い糖質
→体脂肪増加ホルモン分泌
→食欲増加ホルモン分泌

まとめると
毎食のタンパク質
朝の吸収の遅い炭水化物
朝昼の良質な脂質

これらを含む食事が
最もスムーズに体脂肪の燃焼を促します。

食事は365日毎日のこと
ご参考にしてください。

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