Jan 10, 2017

運動しなきゃ、運動しなきゃ、 と思いつつ

運動しなきゃ、運動しなきゃ、
と思いつつ
何かとやることが多い。

現代女子の悩みとも言えるこの悩み。
比較的作りやすいのは昼の時間です。
ぴったり!代謝の仕切り直し!
朝はバタバタ、夜はグッタリ。
また、予定を決めても
寝坊や、急なお誘い
予定をずらすことも多いのでは?

ま、今日くらいいっか!となるのは
仮に少し太っても
そこまで嫌なことは起こらないから。

だんだんと先延ばしされ、
気づけば明らかに太る、、
という結果を招くことが多いようです。
運動を取り入れることは
今の生活にプラスする作業。
プラスするには
何かをマイナスにしなければいけません。

逆に取り入れ方として習慣に置き換える
として取り込んでいくこと。

ここに
長年体型をキープできる人
老化に沿って衰える人
年齢を重ねるごとに
その差はどんどん開いていきます。

最も切り替わりが激しいのがお昼。
午前の遅い時間の基礎代謝低下ホルモン
ランチメニューでも血糖値の急上昇
食べれなかった時の血糖値急降下

これらが混ざることで
痩せの原則基礎代謝がドンドン失われていきます。

そこに姿勢&ホルモンの対策をしていくことが
最も時間を使わない体型管理術となります。

昼活!短時間で代謝キープ術
本日は動画でお楽しみください。
○バンザイ動作
→人の7つの運動パターンの一つ。
バンザイでは
最も背中周りの姿勢筋が使われます。
真っ先に減る部位の刺激は
高い代謝をキープする秘訣です。

タオルを逆手で持つ
→現代病とも言える猫背
身体は例外なく肩が前に巻かれます。

逆手持ちは強制的に肩の外ねじれを作り
背中の筋肉を持続的に刺激します。

この使われない筋肉の刺激が
脂肪の分解ホルモンを優位にし
不要な代謝の低下を防ぎます。

年齢に対して、体型の低下が著しい、、
と感じる女性はご参考にしてください。

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