Jan 10, 2016

外食の翌朝

今日は外食!

イタリアン

中華

和食

どれにしても

選ぶもので気をつけよう!

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と思いつつも、、

なんやかんや上手くいかない

自分だけなら。

相手がいる場合そうもいかない

そして、食べ過ぎる、

そんな時!

よくあるのは翌日の調整

朝は食べない!

‥‥‥

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これは逆効果

食べ過ぎても
翌朝には血糖値は低下している

カロリーは体内

すると、血糖値は下がり
筋肉を分解

基礎代謝が低下する

これは食べたカロリーを消費できなくなる原因

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消費しきれない分は
脂肪に形を変え蓄積される。

数日後体脂肪率が増える。

と定着します。

また、その間も食事は続くはず。

朝を食べないと
昼に吸収が非常に良くなる

脂肪の増加や食欲が止まらなくなる

それらを食い止めるには
朝が重要。

朝に基礎代謝を減らさないように食べる。

フルーツ、卵

手軽に摂れて
食欲がない時でも食べられる。

というものをチョイス

朝食のホルモンの流れは
1日を通して影響します。

調整は昼か夜

食べない!

ではなく小分けにしてきちんととる

IMG_9536[1]

1日を通してのカロリー調整

これがポイント。

基礎代謝は下げないように。

基礎代謝の半分は筋肉

もう半分は消化

これらを踏まえても
食べない対処はNG!

食べるかどうか?

ではなく

どう食べるか?

キレイを保つ!

食べることも楽しむ!

お役立てください。

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