Jan 3, 2016

1日の成長

昨日の自分

今日の自分

どう成長したか?

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目に見えて!

とはならない。

だから意識的に見つける。

これが必要

人は成長に幸せを感じる生き物。

今の自分はどのくらい?

という大まかな指標は
何かの標準と比べて。

人と比べることはあてにならない。

生活も考えも異なるがゆえに
比較にならない。

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でも過去と自分なら?

根本は一緒。

時間を費やす以前の自分。

つまり、過去の自分。

それと比べてどうであるか?

ここに成長の喜びを感じる機会があります。

何が変わったのか?

体型、髪型、ファッション、やること、時間の使い方。

むしろ変わらないことの方がない。

自分ですらそう。

変化は成長と捉える。

○○ができなかった、、

というマイナス面も
変化としてみれば成長。

喜びに値すること。

そもそも不安や罪悪感とは
事故の固定概念に由来するもの、

こうしたい!

のはサイクルからずれると
できなかった、、

と落ち込みます。

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ならば変化と捉える。

決め事というのは
1つの目安でしかない。

そんなに大切なことでもない

ほとんどの場合が自己満足。

自己満足は成長の十分条件であり
絶対ではない。

あたりこだわる必要もない。

こだわるべきは行動

行動の前には思考

この2つが優先されていれば
全てが成長につながります。

○○したい!

の願望にはワクワクの感情

この感情に対して行動は引き出されます、

ゴールを決めたこと。

真っ直ぐでもななめでも
止まっても。

ずっと見ている目標。

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そのこと自体が成長、

何をするか?どうするか?

考え行動することが
成長であり喜びになります。

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