Oct 17, 2015

激太り後、、6

食べない


筋肉の分解で糖をつくる

血糖値を上げ
脂肪を増やすホルモンを分泌

代謝が下がり太る

リバウンド。

同じことを繰り返していては
得られる結果も変わりません。

IMG_7049[1]

糖質は摂る!

主に良くないと原因は
過度なとりすぎ。

糖質は必ずとることが良いでしょう。

しかし、ダイエット後のリバウンド時では
糖質の代謝機能が悪くなっていることがほとんど。

食べ方に注意が必要です。

The word diet spelt out in vegetables on a wooden board.

The word diet spelt out in vegetables on a wooden board.

糖質+繊維質

糖質は単糖類、二糖類、多糖類と
細かく分かれます。

左から吸収率が高く右へ行くほど
吸収率が低くなります。

IMG_7154[1]

吸収速度の遅いものを選ぶ

吸収の早い糖質
血糖値の急上昇を招きます。

このことからも吸収速度を下げる食べ方が必要。

これには食物繊維を含む糖質を選ぶことが効果的となります。

吸収速度の遅いもの

オールブランや玄米等の食物繊維豊富な糖質。

これらは吸収速度が遅く
血糖値の波を穏やかにします。

これらが最も必要となるのは朝

なぜなら午前の遅い時間に
リバウンド時と同様の
ストレスホルモンが分泌されるからです。

糖質は朝メイン!

まてダイエット時の食事制限等により
糖質の代謝機能が悪くなる傾向がある。

これを踏まえても
朝に摂ることで
過度な吸収を抑えることが出来ます。

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