Oct 9, 2015

洋ナシ型ヒップ13

ヒップの刺激を減らす

ヒップは本来、歩く時や立つ時に
しっかり体重を支える部位。

それだけに使われやすい。

すでにあるボリュームは
使われなければ減る。

ボリュームを作るのはヒップ下部であることからも
ここの負担を減らすことが必要です。

関連記事