Sep 24, 2015

後ここだけ痩せれば!4

関節の動きへの配慮

体脂肪、筋肉両者とも
関節の動きが少ない部位に付きやすい傾向があります。

どちらも共通なこの傾向。

周囲の関節可動域を整えることがまずは必要。

二の腕では
肩甲骨の下方への動き

お腹では腰骨、

ヒップでは股関節周り
焦点を当てることが良いでしょう。

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