Sep 22, 2015

肩甲骨の不思議6

肩甲骨下ほど可動域が損なわれやすい部位。

これらのように
意図的に動かすことが効果的です。

ここから
肩甲骨を内側へ動かすことを取り入れのがベストです。

なぜなら、肩甲骨は上に上がっても、
下に下がっても内に寄る部位。

内だけに寄せていると
上がってしまうことが多いからです。

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