Sep 18, 2015

年々のヒップの広がり。9

年々低下するからこそ

刺激が必要!わかっていてもなかなか難しい。

そもそもヒップは日常的に使われやすい部位。

姿勢の変化によって使われづらくなっていることからも
これらを踏まえた
日常でヒップが使われる姿勢を作ることが必要となります。

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