Aug 31, 2015

腰幅と筋トレ3

骨盤の後傾を正す。

姿勢筋は主に背中。

まず、
背中周りの筋肉を刺激し

次に内ももの筋肉を使う

その時点で細ももへの過度な負担は軽減し
ある程度外ももの張りが減っていきます。

そして、足の付け根や、肩のインナー等、
より日常でふととも外への刺激を減らす
筋肉を増やします。

これらによって
太ももの外を最短で減らし
腰回りのスラッとした体型を作ることができます。

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