Jul 28, 2015

スピーディー

私用、仕事。

何事もスピーディーに越したことはない。

それはなぜか?

自分のための時間が増える。

その時間を何に使うか?

もちろん好きなことに自由に使う。

このスピーディーは
自分だけではまず叶えられない。

仕様や仕事では必ず相手がいる。
急いでます!
くらいしか対応方法がない。

のんびりされて、時間を奪われたら
その後の自分の時間が減ってしまう。

だからこそ、自分は人に
スピーディーにしてあげるべき。

それを見るとこの人はスピーディーな人。
となり、周りもあなたに
スピーディーにしてくれる。

言うよりもやって見せる。

これが人に動いてもらう鉄則

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